今回登場の小さいお皿、道に迷った山道で偶然発見した、白いお家のアンティーク屋さんの片隅に、埋もれていたなんだかとても懐かしいグラフィックの女の子と猫。
このお店の主は生まれも育ちもブルックリンと聞きました、今は空気の美味しいトコロで沢山のアンティークの食器達に囲まれた空間でゆったりとした時間を過ごしているそうです。ブルックリンの話になるとちょこっと目がうるんでとても懐かしい思いでをたくさんお持ちのようでした。
なにやらひとつ、ひとつに暗号シールが貼ってあり、どうやら年代や仕入れ先、価格が一目でわかるアンチョコシールのようでした。
旧いモノとの出会いから、それに携わる方達との出会いも大切にしたい(う〜チョイと手強い方もおおいいですが!)
made in japan いろいろ旅をして、里帰り。

