Posts Tagged ‘brooklyn’

ここから。。。

October 29, 2009

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ダイブ

酔われてしまったようです

出口のようで。。

入り口もかねてイマス

 

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こんなトコロに

brooklyn bug

雨

似合ってル

 

 

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おっと!

ブログのお友達の香り

ココニ

飛んで来た

雨で

香らない

かほりに一安心

 

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70s 

 

そして向かった

ヴィンテージハンター

アレっ

逃した獲物はおおきかったっ。。

 

誰かに

似てル?

 

そして

すぐ

ニワトリデス☆

 

ココから

はじめの一歩

 

アリガトウって いま

言葉もおじぎデス☆

 

 

 

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ニューヨーク:ART:白い紙への思い、

March 29, 2009

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Brooklyn Bug : New York Vintage

 

今日は前に紹介させて頂いた、ニューヨークでアート活動をする仲間達のライブペイントを映したドキュメントが昨夜 You Tube にアップされました、

お時間を頂ける時、是非ご覧頂けたらウレシく思います。

 

今回のライブペイントの映像のご紹介について、 ライブペイントと音のコラボレーションを、是非、テーマーである fuckin’ war の枠をとりはらって、 一枚の白い紙に込めた思いとして、ご覧いただけたらと考えております。 宜しくお願いいたします。 Brooklyn Bug : New York Vintage : Run

fuckin’ war:

action paint by : fumihiro matsuzaki

improvisation music by : satoshi oyanagi

camera by : run fujieda

edit by : toshikazu kaneiwa

 

originally shot in 2006, edited in 2009 .

 

遊びに来て下さってアリガトウ、☆☆☆オウエンココロのビタミンデス☆☆

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アリガトウゴザイマス☆

リビーグラス : brooklyn bug : new york vintage

December 18, 2008

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りびーグラスのなかから、コノ季節に似合うものを探そうの日。

リビーグラス社は,

はじめて脚付きグラスを作り出した会社で、グラス界の王、グラスキングなどと呼ばれているお話は前にも紹介させていただいたのですが、アンカーホッキング社のファイヤーキング、パイレックスは炎の王様と呼ばれており、さてさてみなさんキングだらけで大変デス。

Libbey Glassは現在も業務用をはじめ、みなさんのすぐ近くで大活躍中、グラスの底に、

Lを発見されたら、どうかコンニチハ!と一声かけてあげてください。

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ちょっと日の当たらない場所での登場、ゴールド使いのグラス達は、冬はあたたかく、

夏は涼しさを感じさせてくれる不思議チカラを持っています。このもみの木ですか?

グラスも、ちょっとお散歩森の中気分な一品。

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アンバーカラーのこのグラス、なつかしい!との声が聞こえてきそうです、カタチもちょっとコロンとしていて、持った感触もなかなかおちつくトコロです。この琥珀いろも、季節を選ばないすぐれもの。

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いのちあるお花にはとうてい勝てませんが、茶色がたくさんの季節に静かなお花がさいているようで、ドキドキします。

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馬はドコですか?

馬車のグラフィックのグラス、たくさん存在します、馬もいたり、馬だけなのに馬車なるお名前のついたモノも、永遠にきになるシンデレラ気分の象徴なのでしょうか?

このリビーの馬がいない馬車グラス、繊細なゴールド使いが素敵です。

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馬車が向かう先には、きっとドコから来たかわからない、

こんな白鳥が泳いでいそうです。

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今夜は晩餐会へおよばれ気分で、これからシャツにアイロンをあてて、いつもの支度に軽くキュッとタイをして、馬車柄のグラスをコートのポケットに入れてお出かけしたいとおもいます。

 

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ココロポケットにいつもマイグラス。

brooklyn bug:小さな食器屋店主

 

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MIXED MEDIA at B P M:向かうところテキアリ後編

December 14, 2008

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オハヨウございます、と起きたらすっかり夕方時間。

mixed media ショーを b p mで楽しみすぎた結果の日曜日をちょっと影響を受けてしまいました、とばかりにブイン〜ブインとジューサーで氷を砕き昨夜のショーからいただいたココロの色にあわせて、クリアガラスのゴブレットにとても繊細な氷とライムを入れ、まだまだ

つづくショーの興奮の行き場を考えながら、ゆっくりと今日は大切な飲み物をいただくように、ごくっと飲んでいます。

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mixed media と題するショーは三部構成になっており、

coexistence:carving  : Hisayasu Takashio

                          painting : Fumihiro Matsuzaki

                          music  : William Poul Delp

 

 

 

 

旧いピアノから流れるこの日のためのやさしい、ゆったりとした音が流れだし白い空間に

線を描きだしはじめ、コンコンこんと木を削りだす音が混ざりだします。ここちよい緊張感を感じ、彫刻をつくりだす音、絵を描きだす音、ピアノのをやさしくたたく音が解け合いひとりずつが違う行動をとりつくりだしながら、同じひかりの差す方向へとむかっているようにみえました。ふるいピアノは細かな内部の状態を見せながら、根のない木に水をあげ、

真っ白な紙には木炭で描きだされる、繊細でチカラ強い線がいくつも生み出され、

クライマックスはすべてがゆっくりと解け合う世界がそこに表れました。なんだろうこの

気持ち、地の下から何かがゆっくりと芽をだす瞬間にであったような感触。

total eclipse 2008: action painting bass Naoki Iwakawa

                                  piano : Carlo Altomare

                                  engine  : Hidetaka Takasaki

                                  sculptor : Muneto Maekawa

                                  drum : Yoshio Kobayashi

 

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ブンブンブウーンと裸のバイクの音、チェンソーからも違うブウイーと響く音、中身をさらけ出したピアノの内部からつくりだされるおと、そして極上のドラム、ドロッピングをはじめ、炎で描きだされる線、リハーサルありですか?と感じてしまうくらい即興観あふれるパフォーマンスなのに、ノイズに近い音や行為がまざりあい、観客のココロを引き寄せるテンポを感じました。ウルサいがここちいい絵のサーカス。

アクションペイントはじめ、パフォーマンスを観る時気になるてんがいつも一つあって、

本人がどれだけ、その世界に没頭しているか?ワタシはそこがいつも重要で、

その空間をつくりだす人に、すこしでも何かのゆれる部分を感じるとその空間の外にいる

わたしは、なんだかとってもはなれたこころを感じてしまうのが苦手で、アクションペイントやライブペインティングを遠ざけて過ごしていましたが、今回のmixed media ショー

は、すべてがココロに響いてきました、ひとりひとりの行き先がよくわかり、迷子がいない

空間でした。なにより作り手の方々の楽しい気持ちが最後まで漂っていました。

 

THE PSYCHIC PARAMOUNT

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以前ニューヨークの音楽シーンでご紹介させていただいた、サイキックパラマウントの登場です。mixed mediaショーのクライマックスはどこまでもつづく広大な空間を今音をとおして感じられるライブ。

ヨーロッパツアーを目前に控えたTHE PSYCHIC PARAMOUNT。ますます充実し、重量感ありながら、上にのぼりつめる、音つくりに向かうところテキナシ。

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たっぷり、ごちそうをいただいた ブルックリンのベットフォードにある、B P M前から

の景色のなかには、おいしい香りいっぱいのイベントから流れ出すおいしい空気が流れだしているようです。

b p m : 237 Kent Ave, Brooklyn

 

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ひとりゴハン:野菜トーストと素朴なコーンスープ

September 16, 2008

フェデラル:スナックセット

 

スープがいつも飲みたくて、スープゴハンの後はいつになく上機嫌になっています。明日の元気のためにと夜窓を閉めて、ブーンとミキサーで作っておいたコーンスープと、薄切り食パンにアンティチョーク アボカド トマトを乗せて焼いた野菜トースト。

素朴コーンスープ材料 (2−3人分)

コーン缶詰(クリームタイプ)

タマネギ 4/1(今回1/2)

バター ほんのチョット

ローファットミルクか豆乳 300ml

水  約180ml

塩コショウ、ナツメグ(ちょっぴり)

msgなし、固形チキンスプーの素1/4、

または、水のかわりにチキンストック。

最後に入れる生クリームはお好みで。

みじん切りのタマネギをバターで炒め、コーン缶と水(チキンストック)を加えて煮立ったら、お水の場合は、チキンスープの固形を入れます。(ベジタブルストックでも美味しいです)弱火にして約3分ほど煮て火からおろし、あら熱がとれたら、ミキサーへ入れ、塩コショウナツメグをお好みで入れてブーン、ブーン−ンとしてお鍋に戻し、お好み調味料のお味みして、クリーミ好きな方は生クリームを入れて下さい。こし器でこさないので丸ごとトウモロコシの食感を楽しめる簡単素朴スープ。冷たく冷やしても美味しいです。

野菜トーストは、ベースにわさびマヨネーズをぬり、トマトのたねをとり、アンティチョーク、レモン汁をかけたアボカド、フェタチーズを少し、最後にレモンマヨネーズをスプーンで乗せたら、トースターで焼いて出来上がり。塩コショウはお好みですが、フェタチーズがパンチがあるのでさっぱり、しっかりなお味になります。そしてまたまた登場のパクチー、(コリアンダー)。

Federal Glass (フェデラルグラス社)のスナックセット、ミルクグラスのお皿が雲のような、パレットのような?形にフラーワーデザイン、このスナックセットの本来の役目(立食仕様)をはたすため、お皿の底の部分が格子がらのようになっていたり、ボコボコドットで凹凸があったり、相方のカップもこぶりで、持ち手の部分などもすべりにくいデザインになっています。

立食パーティーのグットデザイン賞を差し上げたいのですが、実際手に乗せて立って食べるのには、少し大きな体と大きな手のひらが必要かな?フェデラルのスナックセットのグラフィックは、この他にバラ、小さなお家柄などもあり、これらのちょっと乙女シリーズをマッチョな男性が持っている姿はあまり想像がつかないせいか?箱入り、未使用がまだまだ手にする事が出来る一品です。

ワンプレート料理にも大活躍なスナックセット、立食仕様では無いモノも沢山あります。また のらりくらりですが、紹介したいと思います。

今日はこれから集中力、またちょっと暑いブルックリン冷たい素朴コーンスープと野菜トーストでエンジンをかけ、

さあ出発デスの brooklyn bug ☆

 

フェデラルのスナックセット他にも素敵柄あります☆

 

ココロのビタミン頂けますか?